20210901

昨日(8月26日)男性タレントがテレビ画面でコロナに感染し肺炎を併発して大変だったことを

説明していました。その姿は元気だった頃の容姿とはかけ離れ、やせ細ってコロナとの戦いが想像できます。普通なら“大変だったね”で終わるのですが、数日前にネットニュースでこの男性タレントがコロナに感染してSNS上で炎上していると載っていました。

20210701

先日、テレビのドラマの中で主人公の女優が暗闇の埠頭から湾の対岸で輝きを放っている

夜景を見ながら「普通って何?」と問いかけながら、昔の夜は真っ暗闇が普通だったのに今はこの夜景が見えることが普通だねと言っていました。
 昔の普通の物が今では考えられない進化を遂げている物が多いような気がします。例えば電話。私が電話で一番古い記憶にあるのは家から数十メートル離れたところに郵便局の前にあった木の箱で薄緑のペンキで塗られていたガラス張りの電話ボックスです。

20210501

昨年の4月24日。左腕がまったく利かなくなり、脳梗塞を発症してからちょうど一年です。

二週間の入院中は一回目の緊急事態宣言発出の間只中でしたので、諦め気分で気持ちの面では焦ることなく落ち着いた気持ちでベッドの上に居られました。二週間後には後遺症もなく退院でき、現在も病気の面では心配も不安も無く日々を過ごせております。

20210301

新型コロナウイルスの感染が騒がれてから一年の月日が過ぎてしまいました。

最初は得体の知れない新型コロナウイルスに恐怖しか考えられない日々が続いておりました。私たちはただ言われるままに手洗いうがいをし、外出時にマスクをして三密を避ける生活をして来ました。この生活がどのくらい続くのかと不安に思っておりました。

20201101

部屋の中を整理している時に、書棚の下の段にいつもある分厚いアルバムが目に止まって

何となく手に取り、開いてみました。このアルバムを開くのは何十年ぶりのこと、そしてその中は半世紀も前の写真が詰まっていました。
 記憶の無い小さい時の写真から結婚前の写真です。その中に45年前に友達4人で行った北海道旅行の写真がありました。そこにはわのわのお客様の知らない私が写っています。今回初公開で御座います。

20201001

シルバーウィークは如何お過ごしでしたか?

コロナ禍の中、国のGo Toトラベルキャンペーンや地方自治体のいろんな割引、商業施設・宿泊施設・レジャー施設などの多種多様なサービスが繰り広げられた中でのシルバーウィークでした。  ゴールデンウィーク・夏休みと耐えてきた自粛。海外への自粛は続いていますが、この連休、若者・小さい子供を持つ家族が中心に近間や遠出の旅行を楽しんだようです。テレビで駅や空港そして多くの観光スポットの混雑ぶりや久しぶりに目にした高速道路の渋滞。コロナ禍前の連休では当たり前の光景でした。

20200901

「新しい生活様式」ってなんですか?

ネットで検索すると、「長期間にわたって感染を防ぐために、飛沫感染や接触感染、さらには近距離での会話への対策を、これまで以上に日常生活に定着させ、持続させなければなりません。それを『新しい生活様式』と呼びます。」と最初に出て来ました。その後厚生労働省やNHKそして各都道府県や市単位の「新しい生活様式」の実践例などが載っていました。

20200801

今月25日・26日は連休を頂き月之さん達と夏休みを過ごす予定でした。

昨年同様花火大会に来る予定が早々の中止、今回の夏休みの予定も中止、全て新型コロナのせいです。月之さんが八色スイカを買って帰るのを楽しみにしていたので、せめて送ってあげようと、この一日を使い小出まで行って来た時の話です。

20200701

皆さん、勘違いってしたことありますか?

先日、月之さんとの携帯の会話の中で大笑いをした勘違いがありました。それは“月之×Ubatama二人展”の案内状の件です。新型コロナウィルスによる緊急事態宣言が解除となって初めての催しなので、二人から一言添えた案内状をB5版で作って欲しいとお願いした時の事です。月之さんは“コウサカ”なる人物に案内状やホームページの作成を依頼しています。